応急手当

 

暑い日が続き、熱中症や水の事故のニュースを耳にします。

 

「目の前に倒れている人がいたら、自分に何ができるか?」

 

救命の可能性は、時間とともに低下します。

救急車が到着するまでの間、その場に居合わせた人が応急手当てをすることにより、救命の可能性が高くなります。

 

緊急の事態に遭遇した時に、落ち着いて適切な応急手当てができるように、日頃から学んでおきたいものです。

 

救命法の動画